カスタマバーフォントの使用法
中段の入力の欄に郵便番号と丁目・番地などを順に正確に入力し、「change」を押し、カスタマバーコードに変換します。(カスタマバーフォントがインストールされていることが条件です。)
●入力例 〒891-0141 鹿児島市谷山中央2丁目578-2 (※鹿児島市谷山中央までが郵便番号になります。) →(891-01412-578-2) ←このように 入力します。
すると、上段にカスタマバーコードが抽出されますので、これを反転コピーします。
そのコピーされたデータをアプリケーション、例えば宛名書きソフトのデータにペーストしたり、また、DTP系のソフトイラストレーターなどにペーストして利用します。
左図の例は、DTP用のハガキのデザインで、下に表示されているのが、カスタマバーコードです。9.1ポイントが推奨されています。 正確さは郵便局で立証済です。 カスタマバーフォントにはこの他にも、地図マーク・電話マークなどデザインに使用できるキャラクターも入っていますので、ご利用ください。
※取り扱いの詳細についてはこちらの便利ツールをご覧ください。